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2007年10月31日

★タイ舞踊★

★タイ舞踊公演★


  

Posted by utamaro at 20:33★タイ芸術学校★

2007年10月31日

ワット・プラタート・ランパンルアン

ワット・プラタート・ランパンルアン(寺)in ランパーン

  

Posted by utamaro at 19:02素朴な生活風景

2007年10月31日

2007年10月31日

2007年10月30日

2007年10月29日

★ヤム・サイ・グロップ★

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Posted by utamaro at 19:50タイ料理メニュー

2007年10月29日

2007年10月29日

●クイッティオ屋台●

ハート ★ タイの屋台で最もポピュラーなビーフン麺「クイッティオ」 ★ 赤ハイビスカス
麺の大きさも「センミー(細麺)」「センレック(並サイズ)」「センヤイー(太麺)」など3~4種類あり、入れる具も「キャベツ」「モヤシ」「肉ダンゴ(豚・牛・魚)」にテーブルの上に置かれている調味料「ナムプラー」島とうがらし「粉砕トウガラシ」「粉砕ピーナッツ」「砂糖」「お酢」を好みの量を加えて混ぜて食べる。.....値段も安く、通常、バンコクなど都心部では、20B~30B(バーツ)だが、地方では、まだ10~15Bで頑張っている小さな屋台もある。 ランパーンの小さな集落で、クイッティオを5バーツで売ってる屋台があった。  お箸







  

Posted by utamaro at 13:30素朴な生活風景

2007年10月28日

2007年10月28日

名物の馬車



 ハート ランパーンの名物「馬車」は、タイ国内では珍しく、毎日、観光客を乗せた蹄の音が街中に鳴り響いている。
市内の主な観光スポットを巡っており、各コースや時間によって、料金もいろいろ。  キラキラ 
市内最大のランパーン・ウィアントーン・ホテル前では、常時、馬車が待機している。
 ハート
  

Posted by utamaro at 17:46素朴な生活風景

2007年10月28日

朝のランパーン

朝のランパーン市内
時計の針が6時、7時、8時と時間が経つにつれ、徐々にバイク通勤・バイク通学の人の数が増えてきて、8時頃には、市場周辺では、いつもの賑やかな活気ある町に戻る。

  

Posted by utamaro at 12:29素朴な生活風景

2007年10月27日

●ゾウの学校●

チェンマイ~ランパーン間を走るスーパーハイウェーの途中にある「ランパーン・ゾウの学校」があり、「ゾウの調教師養成及び病院」として有名で日本でもテレビや映画で何度か紹介されたことがある。日本からも調教師を目指して学んでいる方もいるようだ。

  

Posted by utamaro at 11:40素朴な生活風景

2007年10月27日

2007年10月26日

★ツーリングコース★



★ チェンマイ~ランパーン間の100kmのスーパーハイウェー<車で約1.5時間の道のり> ★   

NHK「プロジェクトX 挑戦者たち~アジアハイウェー建設」のナレーションより......

タイ北部山岳地帯は、東南アジア最大のジャングルが広がっている。
うっそうと茂る巨木、摂氏50度を超えるしゃく熱世界。ここに、「密林の殺し屋」と呼ばれる魔物がいる。
象をも倒す毒蛇・キングコブラ。この密林は、世界有数のコブラ地帯である。
昭和40年、この密林に分け入った日本の土木技術者たちがいた。挑むのは「アジアハイウェー」建設。
この地で長らく続いた植民地支配。飢餓や貧困、紛争にあえぐアジアの人々を物流の道で豊かにしよう。
国連が決めた戦後最大の道路建設計画に、日本から初の挑戦だった。
 技術者たちは皆、それまで日本復興のため山奥の巨大ダムを造って来た男たち。
極寒の北アルプス・富山有峰ダムなど、多数の死傷者を出した過酷な現場も乗り切ってきた。
その先頭に立っていたのは、戦後間もなく、18歳の時にこの道に入った吉川博巳。
現場たたき上げの吉川、武器は『コンクリートの神様』と呼ばれた究極の技。
「俺たちの腕を見せてやる」と挑戦を決めた。
 しかし、ジャングルは想像を絶していた。とても重機が入らない。
ならば、手作業で伐採しようと分け入ると、巨大コブラが次々襲って来た。
さらに、密林の川に橋を架けようと、吉川がコンクリートを流し込むと、
たちまち、日本では見たこともないいびつな姿となった。






NHKテレビであの道が紹介・放送されたときは、懐かしい風景に家で一人、画面を食い入るように観ながら感動していた。 血清まで準備して切り開いたスーパーハイウェーだったとは~!
それまで、そんな苦労話など聞いたことがなく、知らないまま、毎回、遠くの山々や田園風景の景色ばかりに目がいってた。

チェンマイ~ランパーン間の山越えツーリング
1時間半の長いツーリングは、髪はボサボサ、全身は埃っぽくなるけど、なぜか爽快感を感じる!
途中、立ち寄った売店で飲んだ滋養強壮剤(M-150)は最高に美味かった~!
こうしてツーリングを楽しむことができるのも今から42年前の日本人の功績のお陰だ。 感謝!感謝!


  

Posted by utamaro at 20:25自動車産業

2007年10月26日

★熱帯の花★



● チェンマイ・ハンドン地区の新興住宅街 ●
タイのマイホーム価格は、かなり安く日本円で150万~600万円くらい。住宅ローンで購入する人も多い。




  

Posted by utamaro at 17:52素朴な生活風景

2007年10月26日

★ワット・チェディー・ルアン★

★ ワット・チェディー・ルアン ★
ワット・チェディー・ルアンは、旧市街地にあるチェンマイの代表的な寺である。
「ワット」は「寺」の意味、「チェディー」は「仏塔」の意味、「ルアン」は「大きい」の意味。
かつては仏塔の高さは、80m以上もあったようだが、1545年の大地震で崩壊して現在、
その高さは、60mほどしかない。....本来のチェディーの姿は想像でしか見れない。
1391年、ランナー王国第7代・セーンムアンマー王の時代に建立された。
かつてこの仏塔の東側の窪みに「エメラルド仏像」が1468年~1548年までの約80年間安置されていた。
その後、ラオスのルアンパバーンに移されている。

  

Posted by utamaro at 16:49素朴な生活風景

2007年10月26日

★庶民の市場★

タイの生鮮市場に行くと、いろいろな熱帯果実が山積みにされて売られており、味見もでき、キロ単位で売られている。とても安い。買う際は、オバちゃんに「1キロ」「2キロ」..とか言えばよい。...サービスに少し多目にサービスしてくれる人が多い。まさに市場の魅力である。 タイでは、誰もが毎日、いろんな熱帯果実を買え食することができる果物天国である。 マンゴーだって誰もが毎日、買うことができる国である。 どこかの国のように一部の裕福層に絞って、高い値段を設定する商い人は、この国にはいない。 
  

Posted by utamaro at 14:46素朴な生活風景

2007年10月25日

2007年10月25日

インテリア家具

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  

2007年10月24日